お知らせ

[’22/1/1] 年頭の思い

新年、明けましておめでとうございます。

この一年も人に優しい、ワクワク楽しいヨリタ歯科クリニックであり続けます。

 

 

今年の干支は、「寅(とら

 

■寅年生まれの性格と特徴
勇敢で争いごとにも強く、自信に満ち溢れています。
他人を魅了するところがあります。ただ時々、浮かれすぎて度を越してしまうことも。
しっかりとした性格で、判断力もあります。
仕事を通じて、大胆に自分を表現することができます。
そして大きなことを、成し遂げることができます。発言に、とても力があります。
とても自信家なので、リーダーになるのにいいでしょう。
あまり準備をしなくても、臨機応変に対応することができます。

■寅年生まれとの付き合い方
寅年生まれは、リーダーとしての才能があります。
あまり他人を信じず、自信家なので人との交流をあまり好みません。
そのため、社会で協調しながら物事を進めていくには向いていないようです。
対人関係をうまくする必要があります。
多くの人とつながっていますが、今一歩踏み込んだ付き合いはできないようです。
寅年生まれの人に対しては、理解と多少の忍耐力が必要です。

■寅年生まれにあう職業
虎は百獣の王と呼ばれ、人の注目を浴びます。
リーダーとしての能力を生まれながらにもち、他人から尊敬されることも多いでしょう。
そのため、リーダーになる仕事に向いているでしょう。
広告代理店、経理、旅行会社、俳優、作家、芸術家、客室乗務員、音楽家、運転手など。
でも若い頃は、あまりパッとしません。
30歳を過ぎた頃から人生の方向が定まり、富を得られるでしょう。

■仕事運
2022年に、昇進する機会があります。
長年一生懸命に働いた後、ついにリーダーから承認を得るでしょう。
でも、注意を支払うのがあまり目立たないでください。
さもないと、ささいな同僚からトラブルや嫉妬を招く可能性があります。

■金運
2022年に、他の人と金銭的な関係を結ぶことに注意する必要があります。
宝くじなどで大きな収入が増えることや、大規模な成果を期待しないほうがいいです。
合理的にお金を使うことは、2022年をスムーズに過ごすのに役に立ちます。
年男・年女は、株や債券に多くな投資することを避けた方がいいでしょう。

(画像、文章、共にホームページから引用・抜粋)

 

2022年も、またまた先が見通しにくい年になりそうなので、先を急がず
今まで出来なかったことを1歩ずつ形にし、将来の成功につながるよう
地道に歩んでいく年
に、しようと考えています。

 

 

そして、昨年2020年の「今年の漢字」は、「金」

 

 

日本漢字能力検定協会は2021年12月13日、今年の世相を漢字一字で表現する
年末の風物詩「今年の漢字」を発表した。
全国公募により決定し、京都・清水寺の森清範貫主が揮毫した
2021年の漢字は「金」であった。

日本漢字能力検定協会による「今年の漢字」は、1年を振り返り世相を表す漢字一字を
考えることで、漢字の奥深さと意義を再認識してもらおうと、1995年より毎年実施している。

27回目となる2021年は、11月1日から12月6日まで募集。
12月13日午後2時より、京都・清水寺の本堂で結果を発表した。

応募総数22万3,773票から1万422票(4.66%)を集めた第1位は「金」。

長く暗いコロナ禍において開催された東京オリンピック・パラリンピックで日本人選手が活躍し
多数の「金」メダルを獲得。
大谷翔平選手が大リーグMVPを満票で受賞する等、リアル二刀流でシーズンを通して活躍し、
松山英樹選手による日本人初のマスターズ制覇、藤井聡太棋士の最年少四冠達成等、国内外で
これまで成し得なかった多くの「金」字塔が打ち立てられた。

新型コロナウイルス関連の給付「金」等でも多く使われた。

「金」を選んだ理由には、「東京オリンピック、パラリンピックは選手が大活躍で
怒涛のメダルラッシュだった。

特に金メダルは想定外の獲得数で驚きの一言。

コロナウイルス関連の暗いニュースの中、明るいニュースで多くの感動をもらった」(神奈川県/82歳)
「東京五輪での金メダルラッシュは凄かった!過去最多を更新した。
大谷翔平選手や藤井聡太四冠等が金字塔を打ち立てた。
コロナ禍で生活が困窮する方々に多くの支援金があてられた」(長野県/53 歳)等があった。

 2位は、1位の「金」と大接戦となった「輪」。
3位「楽」、4位「変」、5位「新」、6位「翔」、7位「希」、8位「耐」、9位「家」、10位「病」。

前年のトップ20の漢字のうち、「耐」「病」「禍」「密」「苦」といったコロナ禍を象徴する漢字が
引き続きランクイン。

ワクチン接種が進み感染者数が落ち着いてきたことにより、「菌」「疫」「粛」「離」等の
漢字に代わって、「楽」「希」「明」といった明るいイメージの漢字が上位に並んだ。

(画像、文章、共にホームページから引用・抜粋)

 

ということで、今年のヨリタ歯科クリニック オリジナルピンバッジはコレ。

 

 

このバッジを胸に、メンバーと力を合せ、
夢と希望あふれる、ワクワク楽しい、夢いっぱいの年に、しますね。

 

 

<2022年の夢の扉が、開く    寄田 幸司>

 

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